l-e

osaki / togoshi-ginza

2019/04/30 Chu 加藤崇之 DUO

開場 19:30 開演 20:00

料金 2000円(ドリンク別)

2019/04/14 千野秀一 solo on laptop and objects

open/19:30 start/20:00

¥1500 ドリンク持ち込み可

2019/03/10 “Tri-Mod”

open 19:00  start 19:30
charge 1,500yen

出演
napoli(ナポリ:ルイ・リロイ/g、448/b、石原雄治/ds)
R(L)N3(ロウ・ノイズ・スリー:林哲也/g、飛田雅弘/g、塩川剛志/g)

2019/03/29 something & something else & remaining

open/19:30 start/20:00

¥1000

木下和重(something)

坂本拓也(something else)

宇波拓(remaining)

2019/02/24 「私の10曲」

オープン16:00 
500円(ドリンク持ち込み自由)

選曲:
小林寿代
坂本拓也
杉本玲子
中条護
平野敏久
山田寛彦

2019/02/23 archetype “no+thing #2”


open 19:00 start 19:30
charge 1,500yen (※ドリンク持込可)

竹下 勇馬 + 進 揚一郎
「nothing223」composed by Yoichiro Shin


2019/02/08 Gerard Lebik,竹下勇馬,浦裕幸

19:30開場/20:00開演

料金1,500円

2019/02/16 『koychedelic kinosis electric』

19:30 open / 20:00 start
¥1500(ドリンク持込み自由)

古池寿浩 trombone, iPad, rhythm machine
木下和重 electric acoustic violin

2019/02/10 l-e茶室 vol.12『市中の隠』

16:00~20:00
¥500(抹茶、和菓子付き)

l-e茶室は、『茶道』ではなく、『茶室』が持つ意味を考えていきます。

l-eでは気心の知れた仲間と茶室づくりを楽しんでおります。
ここでは作法は二の次です。小さな創意を持ち寄った、ささやかな工夫が私たちのおもてなしです。
どうぞお好きなようにくつろいで抹茶と和菓子をお楽しみください。
世間の喧騒から離れ、暫しの間、l-e茶室でお過ごしください。
ご都合の良い時間のお越しをお待ちしております。

茶室の歴史の中で、四畳半から二畳、さらに一畳半という草庵茶室に行き着きました。 茶室の広さ大きさが縮まっていったことには、「狭く小さくなりながら実は広く大きいものを現している。」という思想がありました。

利休以降、技術·技巧の茶が一般には歓迎され、大勢を占めていったのに対し、利休の孫である宗旦は、生涯大名に仕えることもなく、世俗を離れ「茶の湯」の禅と深く結び付いた精神性を追求しました。

l-e茶室は、宗旦茶室に学び、当時、茶の湯が※いろいろな名で呼ばれていた中で宗旦がみずからの立場を”名無しの茶湯”としたように”名無し”で在りたいと考えています。

※『古の本の茶湯者、いまの本の茶湯者、大名有力の茶湯、古の侘びの茶湯、 今の侘びの茶湯、町役茶湯、伝授茶湯、とり売茶湯、人真似茶湯、名聞茶湯』(「草庵茶室の美学〜茶と禅とのつながり〜/古田紹欽」参照 )

企画/l-e(坂本由記子、坂本拓也)
協力/杉本玲子、本田晃一、小林寿代、安達亜希
フライヤーデザイン/本田晃一

2019/02/02 実験音楽演奏会 26

開場18:30、開演19:00

1500円(ドリンク持ち込み自由)

出演:

小林寿代、坂本拓也、杉本玲子、中条護、平野敏久、山田寛彦

作曲:

小林寿代「convection II」

坂本拓也「What happened?」

杉本玲子「4拍子」

中条護「Long Variation Vacation(duo)」

平野敏久「Hear Nothing See Nothing Say Nothing (DISCHARGE)」

山田寛彦「がらがらⅠ」

2019/02/03 Ig-Ig.M (chapter 39) 「民間療法の中には治療効果のあるものもある。」 “Some folk remedies have therapeutic value.”

open 19:00 start 19:30

¥1000


出演(performer):
木下和重(Kazushige Kinoshita) etc.
鈴木學(Manabu Suzuki)  etc.
Ignoramus  et  Ignorabimus musica
We do not know the music and we will not know it.
我々は音楽について何も知らないし、この先も知りえることはないだろう。


Ig-Ig. (呼称:イグイグ)
鈴木學と木下和重によるパフォーマンスユニット。音楽から遠く離れた地平で音楽を考えたり考えなかったりする。

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